Blu-rayレコーダーを買い替えて、
同じメーカーだったのに、リモコンで1.3倍速視聴のやり方が変わっていて、
取説引っ張り出すのも面倒だったので、試さずにいた。
何かの拍子で、何かを触った際、偶然1.3倍速になって、
できる事はわかったけど、どのボタンかわからず、また使用せず。
録画してあったドキュメンタリー番組を整理していて、
流石に全部をじっくりとは観られないので、1.3倍速を決意。
取説出すのはやっぱり面倒だったので、ネットで検索したら、すぐに回答が出て来た。
これで少しは片付けが早くなる。
早速1.3倍速で観たところ、
あの気持ち悪かった濱田岳のナレーションが、いくらかスッキリ聞こえる。
これなら苦痛ではないかも。
SNSで見ると、
やはり濱田岳のナレーションが嫌だという意見があった。
1.3倍速で観ると良いよと教えてあげたい。
同じメーカーだったのに、リモコンで1.3倍速視聴のやり方が変わっていて、
取説引っ張り出すのも面倒だったので、試さずにいた。
何かの拍子で、何かを触った際、偶然1.3倍速になって、
できる事はわかったけど、どのボタンかわからず、また使用せず。
録画してあったドキュメンタリー番組を整理していて、
流石に全部をじっくりとは観られないので、1.3倍速を決意。
取説出すのはやっぱり面倒だったので、ネットで検索したら、すぐに回答が出て来た。
これで少しは片付けが早くなる。
早速1.3倍速で観たところ、
あの気持ち悪かった濱田岳のナレーションが、いくらかスッキリ聞こえる。
これなら苦痛ではないかも。
SNSで見ると、
やはり濱田岳のナレーションが嫌だという意見があった。
1.3倍速で観ると良いよと教えてあげたい。
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9.11.
アメリカの同時多発テロから24年。
もうそんなに?
アメリカでは今日も、政治集会で銃による暗殺が起きた。
ウクライナ、ガザ、
その他にも、世界中で戦争や暴動が絶えない。
アフリカは飢餓と内戦に脅かされている。
ライブエイドは40年前。
ジュビリー2000の債務帳消しは25年前。
それから何が変わった?
TVで日本の昭和史のドキュメンタリー番組を観る。
1964年に東京五輪開催。
第二次世界大戦の敗戦から、20年経たずに、世界的にお祭りを開催。
日本の昭和の復興の力って凄かったと、改めて思う。
アメリカの同時多発テロから24年。
もうそんなに?
アメリカでは今日も、政治集会で銃による暗殺が起きた。
ウクライナ、ガザ、
その他にも、世界中で戦争や暴動が絶えない。
アフリカは飢餓と内戦に脅かされている。
ライブエイドは40年前。
ジュビリー2000の債務帳消しは25年前。
それから何が変わった?
TVで日本の昭和史のドキュメンタリー番組を観る。
1964年に東京五輪開催。
第二次世界大戦の敗戦から、20年経たずに、世界的にお祭りを開催。
日本の昭和の復興の力って凄かったと、改めて思う。
アガサ・クリスティの「名探偵ポアロ」のドラマシリーズの再放送を観ている。
多分、昔幾らかは観ていた筈なんだけど、ほぼ忘れているから、新鮮に楽しめる。
昨夜の放送は「葬儀のあとで」。
軽くネタバレすると、
大富豪が亡くなり、親戚達が遺産を分配相続。
ところが、妹である老婦人が殺害され…。
犯人は老婦人のコンパニオンで、老婦人がその価値を知らずに所有していた、
レンブラントの肖像画を狙っていた。
このコンパニオンは、老婦人殺害の動機をゴマカすべく、
兄である大富豪の遺産相続に目を向けさせるよう画策。
そこがクリスティの発想の凄いところ。
で、問題が1つ。
原作の出版は1950年代で、
作品の時代設定は1930年代とされている。
この時代の英国の現金のレートがよくわからないのだけど、
ドラマの中で、レンブラントの作品がおよそ5000ポンドとされていた。
えっ?
今、ネットで検索してみたら、
当時のレートで1ポンド24,300円くらいとかって。
また、1920年代から急激な円安が進行したそうなので、何とも言い難いのだけど、
1930年代のレートでザックリ計算すると、
5000ポンドは1億2000万円ちょいになる。
1920年代だったら、その半額くらいかも。
1億2000万円だったら、犯罪を実行しようという気にもなるかもしれない。
でも!
レンブラントの真作だったら、
たったの1億2000万円って事は無い!
今なら、競売にかけられたら、30〜50億円の値がつくだろう。
長く世に出ていなかった作品となると、もっと高額かもしれない。
フェルメール等にも言える事なのだけど、
作品の評価は時代によって大きく変わる。
追記/
改めてネットで検索すると、
1930年代の1ポンドは、現在の日本円で7,500円くらいとも。
そうすると、5000ポンドは37,500,000円。
ドラマの中でコンパニオン女性は、
自分の喫茶店を再建する為の資金が欲しかったという動機を語っているから、
37,500,000円だとすれば適正と思える。
だとすると、
やっぱりレンブラント作品安く見られ過ぎ!
多分、昔幾らかは観ていた筈なんだけど、ほぼ忘れているから、新鮮に楽しめる。
昨夜の放送は「葬儀のあとで」。
軽くネタバレすると、
大富豪が亡くなり、親戚達が遺産を分配相続。
ところが、妹である老婦人が殺害され…。
犯人は老婦人のコンパニオンで、老婦人がその価値を知らずに所有していた、
レンブラントの肖像画を狙っていた。
このコンパニオンは、老婦人殺害の動機をゴマカすべく、
兄である大富豪の遺産相続に目を向けさせるよう画策。
そこがクリスティの発想の凄いところ。
で、問題が1つ。
原作の出版は1950年代で、
作品の時代設定は1930年代とされている。
この時代の英国の現金のレートがよくわからないのだけど、
ドラマの中で、レンブラントの作品がおよそ5000ポンドとされていた。
えっ?
今、ネットで検索してみたら、
当時のレートで1ポンド24,300円くらいとかって。
また、1920年代から急激な円安が進行したそうなので、何とも言い難いのだけど、
1930年代のレートでザックリ計算すると、
5000ポンドは1億2000万円ちょいになる。
1920年代だったら、その半額くらいかも。
1億2000万円だったら、犯罪を実行しようという気にもなるかもしれない。
でも!
レンブラントの真作だったら、
たったの1億2000万円って事は無い!
今なら、競売にかけられたら、30〜50億円の値がつくだろう。
長く世に出ていなかった作品となると、もっと高額かもしれない。
フェルメール等にも言える事なのだけど、
作品の評価は時代によって大きく変わる。
追記/
改めてネットで検索すると、
1930年代の1ポンドは、現在の日本円で7,500円くらいとも。
そうすると、5000ポンドは37,500,000円。
ドラマの中でコンパニオン女性は、
自分の喫茶店を再建する為の資金が欲しかったという動機を語っているから、
37,500,000円だとすれば適正と思える。
だとすると、
やっぱりレンブラント作品安く見られ過ぎ!
おでこにデキモノ。
割と長く続いている。
老廃物が溜まるせいらしい。
外出の時やテニスをする時、
日避けの為にキャップを被る。
額に汗が溜まる。
そのせいもあるんじゃないかと思う、今日この頃。
こまめに汗を拭うようにしよう。
割と長く続いている。
老廃物が溜まるせいらしい。
外出の時やテニスをする時、
日避けの為にキャップを被る。
額に汗が溜まる。
そのせいもあるんじゃないかと思う、今日この頃。
こまめに汗を拭うようにしよう。
シナーvs.アルカラスの新ビッグ2対決。
決勝戦くらいはリアルタイムで観たくて、
深夜に何とかベッドから這い出て来たものの、流石にキツい。
念の為予約して録画にしておいたので、録画をそのままにして、
第2セットまで観たところで寝る事に。
トランプ大統領が観戦に来ていて、警備の手配等で試合開始が45分程遅れたらしい。
会場からはブーイングが起こっていたとか。
来なきゃ良いのに。
結果は、3-1アルカラス勝利。
どっちが勝っても負けても、試合が面白ければ良いのだけど、
集中するには、やはりどちらかを応援するのが良くて、
この2人の組み合わせではシナーを応援する事に決めていた。
ところが、シナーはウィンブルドンの頃に痛めた右肘が完治しておらず、
今大会準決勝で腹筋も痛め、やや精彩に欠ける。
ファーストサーブが決まれば、アルカラスはほぼ取れないのに、確率が極端に悪い。
ミスも目立った。
一方のアルカラスは躍動感に溢れ、奇跡のようなコートカバーリング。
決勝戦としては、やや物足りない状況だった。
大会後半は選手達も体力勝負。
また次に期待したい。
決勝戦くらいはリアルタイムで観たくて、
深夜に何とかベッドから這い出て来たものの、流石にキツい。
念の為予約して録画にしておいたので、録画をそのままにして、
第2セットまで観たところで寝る事に。
トランプ大統領が観戦に来ていて、警備の手配等で試合開始が45分程遅れたらしい。
会場からはブーイングが起こっていたとか。
来なきゃ良いのに。
結果は、3-1アルカラス勝利。
どっちが勝っても負けても、試合が面白ければ良いのだけど、
集中するには、やはりどちらかを応援するのが良くて、
この2人の組み合わせではシナーを応援する事に決めていた。
ところが、シナーはウィンブルドンの頃に痛めた右肘が完治しておらず、
今大会準決勝で腹筋も痛め、やや精彩に欠ける。
ファーストサーブが決まれば、アルカラスはほぼ取れないのに、確率が極端に悪い。
ミスも目立った。
一方のアルカラスは躍動感に溢れ、奇跡のようなコートカバーリング。
決勝戦としては、やや物足りない状況だった。
大会後半は選手達も体力勝負。
また次に期待したい。

