TVニュースで、総裁候補5人が揃っての討論会。
討論会というより、各自インタビューを受けている様な感じ。
人気者は実力派不足で、
実力者は人気不足。
5人とも、あまり押しの強さが見られない。
感情的になるのを避けているのか。
でも、もっと熱いリーダー像が欲しい気もする。
ただ熱いだけのトランプさんみたいなのは困るけど。
討論会というより、各自インタビューを受けている様な感じ。
人気者は実力派不足で、
実力者は人気不足。
5人とも、あまり押しの強さが見られない。
感情的になるのを避けているのか。
でも、もっと熱いリーダー像が欲しい気もする。
ただ熱いだけのトランプさんみたいなのは困るけど。
PR
体育会系イケメンからテニスのお誘いをいただき、2時間ゲーム練習。
夏場は外にいるだけで辛かったけど、
今日は曇りもあって、涼しく、スポーツ日和。
気持ちよく走れて、疲れもあまり感じず、爽快。
それでも、外で一瞬でも立ち止まっていると、まだ蚊に刺される。
夏場は外にいるだけで辛かったけど、
今日は曇りもあって、涼しく、スポーツ日和。
気持ちよく走れて、疲れもあまり感じず、爽快。
それでも、外で一瞬でも立ち止まっていると、まだ蚊に刺される。
世界陸上も最終日、大詰め。
アメリカの女子選手マクローフリンと、
日本の男子選手中島佑気ジョセフ、
顔が似ている。
モデルの仕事もしてそうな、美男美女。
アメリカの女子選手マクローフリンと、
日本の男子選手中島佑気ジョセフ、
顔が似ている。
モデルの仕事もしてそうな、美男美女。
東京大会なので、ゴールデンタイムに競技中継されて、気楽に観られる。
あまりしっかりとは観ていないのだけど、
ハイレベルなスポーツイベントには、やはり観ているこちらの気持ちも昂る。
陸上種目、特に短距離では、人種的に日本人の筋力では追いつかない。
日本人でも、アフリカ系をルーツに持つ選手達の活躍が目立つ。
それは、テニスの大坂なおみ選手、バスケの八村塁選手同様、
最近、「日本人ファースト」とかって、
日本でも移民や外国人労働者に対して
キツイ言葉が投げかけられる場面が見られるようになってしまったけど、
日本の勝利を囃し立てる時には、海外のルーツが重宝される。
偏見と羨望がないまぜになっている。
あまりしっかりとは観ていないのだけど、
ハイレベルなスポーツイベントには、やはり観ているこちらの気持ちも昂る。
陸上種目、特に短距離では、人種的に日本人の筋力では追いつかない。
日本人でも、アフリカ系をルーツに持つ選手達の活躍が目立つ。
それは、テニスの大坂なおみ選手、バスケの八村塁選手同様、
最近、「日本人ファースト」とかって、
日本でも移民や外国人労働者に対して
キツイ言葉が投げかけられる場面が見られるようになってしまったけど、
日本の勝利を囃し立てる時には、海外のルーツが重宝される。
偏見と羨望がないまぜになっている。
1981〜91年にかけて英国でヒットしたドラマのリブート版。
観終わって、暫く経ってしまったもので、早くもストーリーを忘れている。
微妙に印象が薄かったからかなぁ。
警部ベルジュラックは鋭い勘と考察力で数々の難事件を解決してきたが、
半年前、妻を亡くして酒浸りとなり、休職。
地元の富豪ウェイクフィールド家で、息子ジュリアンの妻ケイトが殺害されると、
ベルジュラックは再起をかけて事件に臨む。
かつての部下が既にリーダーとなっていたが、
部下達からの信任も厚いベルジュラックは、ついつい主導権を奪いがち。
と、
ここまで書いたものの、
展開をほぼ忘れていて、
ネットの紹介記事を参考にしても、しっかりと思い出せない。
傲慢な富豪アーサー・ウェイクフィールド。
その息子アーサーは気が弱くて、ギャンブルで借金漬け。
妻ケイトは富豪一家に馴染まない。
幼い娘リリーは養女。
ケイトの死後、世話を気遣った若いシッターが、自分で育てようとして連れ出す。
富豪一家のそういう家族模様と、
ベルジュラックの家族模様と。
昔の事件で逮捕した男が出所して、ベルジュラックに因縁をつける。
当時の事件で、犯人逮捕の為、ベルジュラックが証拠を捏造したとして。
結局、その男が犯人だったのかな?
犯人さえも忘れちゃって、情けない。
多分、枝葉末節が多かったのにも原因がある。
シリーズ放送されるなら、次からはもうちょっと気合いを入れて観よう。
記事を書くのも早めに。
観終わって、暫く経ってしまったもので、早くもストーリーを忘れている。
微妙に印象が薄かったからかなぁ。
警部ベルジュラックは鋭い勘と考察力で数々の難事件を解決してきたが、
半年前、妻を亡くして酒浸りとなり、休職。
地元の富豪ウェイクフィールド家で、息子ジュリアンの妻ケイトが殺害されると、
ベルジュラックは再起をかけて事件に臨む。
かつての部下が既にリーダーとなっていたが、
部下達からの信任も厚いベルジュラックは、ついつい主導権を奪いがち。
と、
ここまで書いたものの、
展開をほぼ忘れていて、
ネットの紹介記事を参考にしても、しっかりと思い出せない。
傲慢な富豪アーサー・ウェイクフィールド。
その息子アーサーは気が弱くて、ギャンブルで借金漬け。
妻ケイトは富豪一家に馴染まない。
幼い娘リリーは養女。
ケイトの死後、世話を気遣った若いシッターが、自分で育てようとして連れ出す。
富豪一家のそういう家族模様と、
ベルジュラックの家族模様と。
昔の事件で逮捕した男が出所して、ベルジュラックに因縁をつける。
当時の事件で、犯人逮捕の為、ベルジュラックが証拠を捏造したとして。
結局、その男が犯人だったのかな?
犯人さえも忘れちゃって、情けない。
多分、枝葉末節が多かったのにも原因がある。
シリーズ放送されるなら、次からはもうちょっと気合いを入れて観よう。
記事を書くのも早めに。

