行ったわけではありませんが。
遅い朝食を摂りながらスマホでニュースを眺めていると、
「大物マンガ家のサイン会に人が集まらず悲鳴」という記事が入って来た。
誰かと思って開いてみると、江口寿史先生。
マンガの仕事から離れて長く、現在はイラストの仕事が主体というのもあって、
ポピュラーなタイプのファンは全盛期からは減ったのだろうと思ったが、
加えて、会場が秋田県横手市の増田まんが美術館。
ここはね、萩尾望都先生のイベントの時に行ったんだけど、
東京からは遠いし、とにかく交通の便が悪い。
新幹線で大曲駅まではスムーズなんだけど、そこからの電車が数が少ないし、
駅を降りてからも、バスの本数が少なくて、逃したら、かなり歩く。
気楽に行ける所ではない。
記事によれば、
江口寿史先生自らX等で呼びかけて、
最終的には、2日間240人定員のところ、180人集まったとか。
良い美術館なんだけどね。
萩尾望都先生のイベントの時も、時間の余裕があれば常設展示を見たかったのだけど、
行くのも帰るのも大変で、鑑賞は断念した。
遅い朝食を摂りながらスマホでニュースを眺めていると、
「大物マンガ家のサイン会に人が集まらず悲鳴」という記事が入って来た。
誰かと思って開いてみると、江口寿史先生。
マンガの仕事から離れて長く、現在はイラストの仕事が主体というのもあって、
ポピュラーなタイプのファンは全盛期からは減ったのだろうと思ったが、
加えて、会場が秋田県横手市の増田まんが美術館。
ここはね、萩尾望都先生のイベントの時に行ったんだけど、
東京からは遠いし、とにかく交通の便が悪い。
新幹線で大曲駅まではスムーズなんだけど、そこからの電車が数が少ないし、
駅を降りてからも、バスの本数が少なくて、逃したら、かなり歩く。
気楽に行ける所ではない。
記事によれば、
江口寿史先生自らX等で呼びかけて、
最終的には、2日間240人定員のところ、180人集まったとか。
良い美術館なんだけどね。
萩尾望都先生のイベントの時も、時間の余裕があれば常設展示を見たかったのだけど、
行くのも帰るのも大変で、鑑賞は断念した。
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