いつ、どのように出版されたのかわからない。
おそらく海賊版。
出版社から、当時何も報告無かったしね。
報告あっても、海外版の印税入らなかったしね。
入ったとしても、何十円の世界。
T2が以前地元のネットオークションか何かで見つけてくれた。
その時は誰かに先に買われたらしくて、入手できなかったそうだったけど、
その後もずっと探してくれていたようで、やっと現物をもらった。
雑誌の付録本みたいな作りで、出版社の記載も無いし、
あったとしても、タイ語だからわからない。
写メで翻訳できるかな。
英語版とかと同様で、本が逆開きになっていて、作品は全て反転されている。
はぁ〜、
それにしても、懐かし過ぎる。
勿論、今見ると、下手さがボロボロだけど、
とにかく、心血注いで描いた。
僅か、デビュー後2作目だったから。
頑張った、なんていう言葉だけでは足りない程、頑張った。
おそらく海賊版。
出版社から、当時何も報告無かったしね。
報告あっても、海外版の印税入らなかったしね。
入ったとしても、何十円の世界。
T2が以前地元のネットオークションか何かで見つけてくれた。
その時は誰かに先に買われたらしくて、入手できなかったそうだったけど、
その後もずっと探してくれていたようで、やっと現物をもらった。
雑誌の付録本みたいな作りで、出版社の記載も無いし、
あったとしても、タイ語だからわからない。
写メで翻訳できるかな。
英語版とかと同様で、本が逆開きになっていて、作品は全て反転されている。
はぁ〜、
それにしても、懐かし過ぎる。
勿論、今見ると、下手さがボロボロだけど、
とにかく、心血注いで描いた。
僅か、デビュー後2作目だったから。
頑張った、なんていう言葉だけでは足りない程、頑張った。
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とあるFacebookのグループサイトで、マンガ原稿の取り扱いについて触れた。
すると、大量の反応が届いた。
9割方は好意的な反応だったけど、何か必死で批判してくるようなのもあり、
面倒だなと思いつつも、一つ一つ返信に努めた。
批判してくるコメントは、大体において、投稿文をよく読んでおらず、
勿論、その後に続くコメントや返信も読んでおらず、自己の思い込みで攻撃して来る。
勘違いも甚だしい。
間違いを指摘すると、コメントを削除する人もいるが、逆ギレする人もいる。
「妻」が60冊超の本を出している漫画家だ、
自分は漫研出身で、アシスタント経験もある、
という「漫画家の夫」が、やたらと反発してコメントして来た。
「漫画の仕事をしてから投稿しろ!」と騒いでいたが、
個人情報をFacebookで晒すなんてのはおバカさんのする事で、
こちらは職業は明かすつもりもない。
静観するのみ。
漫画家である「妻」という方のコメントも、おそらくこれだという見当がついていた。
いかにもなペンネームだったから。
ペンネームでFacebookのアカウントを作っているのは、仕事の宣伝の為なんだろう。
何となくペンネームに見覚えある気はしたけど、作品も絵柄も思い浮かばない。
おそらく、レディコミ系の人かな。
60冊超コミックスを出しているのは、長年コンスタントに仕事して来た結果だとわかる。
でも、「数」だけでは何とも言えない。
レディコミだし、そういう仕事の仕方もあるから。
そうした事を言うのも失礼に当たるので、気づかないフリをしている。
「妻」はともかく、
その「妻」の実績を盾に攻撃して来る「夫」って、一体何なんだ?
自分で自分が情けないとは思わないのかな。
昔よくいたよね、夫の役職を自慢してマウント取る妻達。
それと同じ。
漫研出身で、ちょこっとだけアシスタントしたなんてのは、ほぼ素人。
相手する気にもなれない。
「妻」がベテラン漫画家で、「夫」のあんたはアシスタント崩れなら、
「妻」の意見だけで良い、あんたの意見は要らない。
はっきり「虎の威を借る狐」「妻の威光」と返信で書いてやった。
勝手にキレてろ。
すると、大量の反応が届いた。
9割方は好意的な反応だったけど、何か必死で批判してくるようなのもあり、
面倒だなと思いつつも、一つ一つ返信に努めた。
批判してくるコメントは、大体において、投稿文をよく読んでおらず、
勿論、その後に続くコメントや返信も読んでおらず、自己の思い込みで攻撃して来る。
勘違いも甚だしい。
間違いを指摘すると、コメントを削除する人もいるが、逆ギレする人もいる。
「妻」が60冊超の本を出している漫画家だ、
自分は漫研出身で、アシスタント経験もある、
という「漫画家の夫」が、やたらと反発してコメントして来た。
「漫画の仕事をしてから投稿しろ!」と騒いでいたが、
個人情報をFacebookで晒すなんてのはおバカさんのする事で、
こちらは職業は明かすつもりもない。
静観するのみ。
漫画家である「妻」という方のコメントも、おそらくこれだという見当がついていた。
いかにもなペンネームだったから。
ペンネームでFacebookのアカウントを作っているのは、仕事の宣伝の為なんだろう。
何となくペンネームに見覚えある気はしたけど、作品も絵柄も思い浮かばない。
おそらく、レディコミ系の人かな。
60冊超コミックスを出しているのは、長年コンスタントに仕事して来た結果だとわかる。
でも、「数」だけでは何とも言えない。
レディコミだし、そういう仕事の仕方もあるから。
そうした事を言うのも失礼に当たるので、気づかないフリをしている。
「妻」はともかく、
その「妻」の実績を盾に攻撃して来る「夫」って、一体何なんだ?
自分で自分が情けないとは思わないのかな。
昔よくいたよね、夫の役職を自慢してマウント取る妻達。
それと同じ。
漫研出身で、ちょこっとだけアシスタントしたなんてのは、ほぼ素人。
相手する気にもなれない。
「妻」がベテラン漫画家で、「夫」のあんたはアシスタント崩れなら、
「妻」の意見だけで良い、あんたの意見は要らない。
はっきり「虎の威を借る狐」「妻の威光」と返信で書いてやった。
勝手にキレてろ。
「ホンマでっかTV」を久しぶり見た。
昭和世代と令和世代のズレがテーマ。
前列にやたらよく喋る男の子がいるけど、誰だかわからない。
地味顔でホスト風ファッション。
若手のお笑い芸人さんなのかな。
番組中、チラホラ出る名前の切れ端をヒントに、検索してみた。
何と、旧ジャニーズのアイドルグループの一員。
今は事務所名もグループ名も変わってるけど、
元のグループ名がHiHi Jetsだって。
そのグループ名は知ってたけど、裏を返せば、グループ名しか知らない。
他に誰がいるんだろう。
旧ジャニーズの問題があらかた片付いて、新生事務所で新生グループ名で、皆活躍している。
良かったね。
若いタレントさん達に罪は無い。
猪狩君も、これからお笑い番組でドシドシ活躍するんだろう。
いや、アイドルだけど。
昭和世代と令和世代のズレがテーマ。
前列にやたらよく喋る男の子がいるけど、誰だかわからない。
地味顔でホスト風ファッション。
若手のお笑い芸人さんなのかな。
番組中、チラホラ出る名前の切れ端をヒントに、検索してみた。
何と、旧ジャニーズのアイドルグループの一員。
今は事務所名もグループ名も変わってるけど、
元のグループ名がHiHi Jetsだって。
そのグループ名は知ってたけど、裏を返せば、グループ名しか知らない。
他に誰がいるんだろう。
旧ジャニーズの問題があらかた片付いて、新生事務所で新生グループ名で、皆活躍している。
良かったね。
若いタレントさん達に罪は無い。
猪狩君も、これからお笑い番組でドシドシ活躍するんだろう。
いや、アイドルだけど。
深夜「ロンドン・ハーツ」を観る。
芸人の陣内智則と狩野英孝の過去の女性スキャンダルの話題で、
「同じ誕生日2月22日、星回りが悪い。」と語っていた。
えっ、
ウチの弟も2月22日。
7股とか、不倫とかしてると言うのか⁉︎
嫁さん、気をつけて!
芸人の陣内智則と狩野英孝の過去の女性スキャンダルの話題で、
「同じ誕生日2月22日、星回りが悪い。」と語っていた。
えっ、
ウチの弟も2月22日。
7股とか、不倫とかしてると言うのか⁉︎
嫁さん、気をつけて!
実話にヒントを得た小説による、トム・ハーディ主演のサスペンス映画。
名作なんだけど、これもやっぱり寝かせ過ぎて、ストーリー詳細失念気味。
Wikiの助けを借りる。
1933年、スターリン体制ソビエト連邦のウクライナ。
飢饉が発生し、多くの子供が孤児となった。
少年は孤児院を脱走し、軍人に保護され、「レオ」と言う名前を与えられる。
1945年、軍人となったレオは、戦地での勇敢な行為から英雄と称えられる。
1953年、MGB(ソ連国家保安省/後のKGB)将校となったレオは、
スパイの摘発任務に当たる。
根が臆病で卑怯な部下のワシーリーは、嫌疑をかけられた農夫婦を射殺。
レオに叱責され、2人の溝が深まる。
レオは美貌の女性ライーサを熱心に口説いて結婚するが、
ライーサはレオの地位と職権を恐れて承諾しただけで、むしろ恐怖を感じていた。
レオの友人アレクセイの息子ユーラの死体が線路脇で発見される。
溺死させられ、胃が切り取られており、明らかに他殺だったが、
政府の見せかけの平和を優先させるクズミン少佐は事故として処理する。
反体制派の男と知り合いのライーサはスパイの容疑をかけられる。
レオはクズミン少佐から告発を迫られるも、妻を庇い、降格、左遷される。
新しい任地ヴォルスクで、ユーラと同じような少年の他殺体が発見される。
レオは上官のネステロフ将軍の協力の元に事件の捜査を進めると、
合わせて44人もの同様の少年の他殺事件が明らかになる。
しつこくレオを妬み、追い落とそうと企むワシーリーが、
レオとライーサをスパイ容疑で殺害しようと目論む。
背後には、ライーサが信頼していた、反政府系組織の男イワンの裏切りがあった。
レオとライーサは協力して、追っ手とイワンを倒す。
真実に気づいたライーサは、次第にレオへの信頼と愛情を深める。
少年殺害事件が発生した位置から、犯人マレヴィッチに辿り着く。
マレヴィッチもレオ同様、ウクライナの飢饉の中で孤児院で育った過去があり、
空腹のあまり人肉食を経験し、その経験が少年の内蔵切り取りに繋がった。
事件そのものを闇に葬ろうとするワシーリーがマレヴィッチを射殺。
レオとライーサも殺されそうになるが、反撃に、ワシーリーを倒す。
事件隠蔽の判断を問われたクズミン少佐は逮捕され、
新たにネステロフが責任者の位置に着く。
レオとライーサは、かつてワシーリーが農夫婦を殺害して孤児になった
2人の娘を養子として引き取る。
公開当時の評価はあまり高くなかったようだけど、個人的には好きな作品。
猟奇的犯罪の捜査や、マレヴィッチの背景の描き方があっさりしているのに、
ミステリーとしての物足りなさを感じるけど、
映画では、当時のソビエト社会の暗黒面を描くのが主体だったのかな。
現ロシアからはクレームが来たらしい。
歴史背景やレオとライーサの関係性等、見応えがあった。
レオが良い人過ぎるかも。
アメリカの製作で、英語なのに微妙にロシア語訛りっぽい発音をしてるのが、
ちょっと微妙な感じ。
クズミン少佐役のヴァンサン・カッセル、
ネステロフ将軍役のゲイリー・オールドマンは、出番も少なく、
名優には役不足な感じで、勿体無い。
その辺に映画としてのバランスの悪さがあったかも。
イワン役のニコライ・リー・コスも、ほぼ無駄遣い。
ワシーリー役のヨエル・キナマンが、スラリとしたイケメン。
よく知らなかったのだけど、「スーサイド・スクワッド」の大佐役だった。
もうちょっとしっかり出演作を観てみたいね。
原作は「このミス」2009年海外版1位の名作。
小説の方が実感があるだろうけど、なかなか読み時間が取れない。
名作なんだけど、これもやっぱり寝かせ過ぎて、ストーリー詳細失念気味。
Wikiの助けを借りる。
1933年、スターリン体制ソビエト連邦のウクライナ。
飢饉が発生し、多くの子供が孤児となった。
少年は孤児院を脱走し、軍人に保護され、「レオ」と言う名前を与えられる。
1945年、軍人となったレオは、戦地での勇敢な行為から英雄と称えられる。
1953年、MGB(ソ連国家保安省/後のKGB)将校となったレオは、
スパイの摘発任務に当たる。
根が臆病で卑怯な部下のワシーリーは、嫌疑をかけられた農夫婦を射殺。
レオに叱責され、2人の溝が深まる。
レオは美貌の女性ライーサを熱心に口説いて結婚するが、
ライーサはレオの地位と職権を恐れて承諾しただけで、むしろ恐怖を感じていた。
レオの友人アレクセイの息子ユーラの死体が線路脇で発見される。
溺死させられ、胃が切り取られており、明らかに他殺だったが、
政府の見せかけの平和を優先させるクズミン少佐は事故として処理する。
反体制派の男と知り合いのライーサはスパイの容疑をかけられる。
レオはクズミン少佐から告発を迫られるも、妻を庇い、降格、左遷される。
新しい任地ヴォルスクで、ユーラと同じような少年の他殺体が発見される。
レオは上官のネステロフ将軍の協力の元に事件の捜査を進めると、
合わせて44人もの同様の少年の他殺事件が明らかになる。
しつこくレオを妬み、追い落とそうと企むワシーリーが、
レオとライーサをスパイ容疑で殺害しようと目論む。
背後には、ライーサが信頼していた、反政府系組織の男イワンの裏切りがあった。
レオとライーサは協力して、追っ手とイワンを倒す。
真実に気づいたライーサは、次第にレオへの信頼と愛情を深める。
少年殺害事件が発生した位置から、犯人マレヴィッチに辿り着く。
マレヴィッチもレオ同様、ウクライナの飢饉の中で孤児院で育った過去があり、
空腹のあまり人肉食を経験し、その経験が少年の内蔵切り取りに繋がった。
事件そのものを闇に葬ろうとするワシーリーがマレヴィッチを射殺。
レオとライーサも殺されそうになるが、反撃に、ワシーリーを倒す。
事件隠蔽の判断を問われたクズミン少佐は逮捕され、
新たにネステロフが責任者の位置に着く。
レオとライーサは、かつてワシーリーが農夫婦を殺害して孤児になった
2人の娘を養子として引き取る。
公開当時の評価はあまり高くなかったようだけど、個人的には好きな作品。
猟奇的犯罪の捜査や、マレヴィッチの背景の描き方があっさりしているのに、
ミステリーとしての物足りなさを感じるけど、
映画では、当時のソビエト社会の暗黒面を描くのが主体だったのかな。
現ロシアからはクレームが来たらしい。
歴史背景やレオとライーサの関係性等、見応えがあった。
レオが良い人過ぎるかも。
アメリカの製作で、英語なのに微妙にロシア語訛りっぽい発音をしてるのが、
ちょっと微妙な感じ。
クズミン少佐役のヴァンサン・カッセル、
ネステロフ将軍役のゲイリー・オールドマンは、出番も少なく、
名優には役不足な感じで、勿体無い。
その辺に映画としてのバランスの悪さがあったかも。
イワン役のニコライ・リー・コスも、ほぼ無駄遣い。
ワシーリー役のヨエル・キナマンが、スラリとしたイケメン。
よく知らなかったのだけど、「スーサイド・スクワッド」の大佐役だった。
もうちょっとしっかり出演作を観てみたいね。
原作は「このミス」2009年海外版1位の名作。
小説の方が実感があるだろうけど、なかなか読み時間が取れない。

