先日のトラブルについて、
あまりにも酷かったので、事の顛末をちょっと愚痴りたい。
某テニスコートに徒歩で向かい、細い歩道を歩いていると、
後ろから来た自転車にベルを鳴らされた。
ママチャリに乗った若い女性。
この歩道は狭い為、自転車は車道を通るよう、警察署からの立て看板も出ている。
おまけに逆走だし。
「この歩道は自転車走行は禁止です。」と言ったが、聞き入れず、
無理やり脇を抜けようとしてきたが、
狭い歩道でそのまま来られると、自転車が私にぶつかってしまう。
ガードレールの方に押しのけると、女性は火がついたように怒り出した。
私が自転車を押し倒したと、言いがかりをつけ、腕を掴んで離さない。
力づくでラケットケースやTシャツを引っ張ったりする。
腕を払い除けようとすると、
今度は「叩いた、暴力だ。」と、更に言いがかりをつけて来る。
自転車でぶつかりそうになるまで来たり、腕を掴んで離さない方が、
よっぽど酷い暴力だと思うのだが。
「この辺りには監視カメラがあるから、暴力振るった事がわかる。」と言って来るが、
もし本当に監視カメラがあるとしたら、とらえているのは、ママチャリ女性の暴力の方だ。
彼女は、通りの反対側で見ていた人達に向かって、警察を呼ぶよう叫んだ。
もし本当に警察が来たら、問題とされるのは彼女の行動の方だ。(後述)
女性は、その人達が警察を呼んだから、警察が来るのを待てと言って来たが、
その人達は通報していなかったので、警察は来ない。
その少し後、ちょっとオラオラ系の男性が来て、私を足止めしようと、歩道を塞いだ。
女性が揉めているから来た、と言っていた。
余計なお世話だ。
何かヒーロー気取りなんだろうけど、話をちゃんと聞こうともせず、
何も状況を理解できていない、
それで助けに入っているつもりなのだろうか。
過信も甚だしく、ノープランで役に立たない。
腕を掴まれて暴力を振るわれて困っているのは私の方なのに、何を勘違いしているのだか。
こっちは、主催者としてのテニスコートの予約手続きがあって、時間も迫っている。
グループの人達を待たせているので、グズグズしていられない。
テニスコートはすぐ近くで、先に手続きを済まさせてくれたら、
その後で女性の話をゆっくり聞くから、と、何度も言ったが、全く受け付けようとしない。
「逃げられる。」との言いがかりをつけて来るので、
その女性か男性かが一緒に来たら良いと言っても受け付けないし、
それならばラケットを貴女に預けるから、とまで言ったが、それでも受け入れない。
頭が悪い人というのは、他からの新しい情報に反応できないのだ。
しばらく押し問答になったところで、そのオラオラ男性が警察に通報したら、
まもなくパトカーが来て、警察官2名が現れた。
その時点でオラオラ男性は離れて行った。
テニスのスタート時間が迫っていたので、友達にLINEで状況を伝えたら、
グループの中のベテラン男性が様子を見に、助けに来てくれた。
警察官2人のうちの年長者が、私とベテランさんとに話をして、
明らかにこの歩道は自転車走行禁止で、道路交通法違反だと語る。
ベテランさんは元官僚で、法律にも詳しく、この歩道の幅が2m無い事も指摘していた。
ハイ!絶対的に私が正しいのです!
少し若い方の警察官が女性の話を聞いていたようだったが、丸め込まれていたっぽい。
その後年長警察官と入れ替わると、私の方に同じ質問を繰り返したりするし、
私が騒いでいたかのような言い方をされた。
失礼極まりない。
日本の警察官、ちゃんとした人もいるのだろうけど、筋肉バカも多い。
ママチャリ女性同様、人の話を聞かず、自分の物語世界で進行している。
本当に、頭が悪くて論理が通用しないおバカさん達とは、話にも何にもならない。
こういう警察官が冤罪を生むのだ。
警察官も、面倒な仕事を増やしたくないので、そのまま何事もなく終わる。
ママチャリ女性は暴力だ何だと騒ぎ立てたが、
結局、警察を呼んだところで、コイツもノープラン。
どうするつもりだったんだ。
警察官とどういう話をしたかはわからないが、
おそらく、チラッと交通ルールの説明をされて、それで終わりだろう。
全くバカ気ている。
ただ時間を無駄にしただけ。
バカのやる事。
ママチャリ女性、オラオラ男性、若い警察官。
皆、一様に、人の話が耳に入らず、自分の最初の考えだけで、そこから動けない。
延々とファーストステージにとどまり、話が前に進まず、何の解決にも至らない。
それが「バカの論理」だ。
今回、よくわかった。
バカと話をするのは無駄だ。
今回、かなりキツイ言葉を並べているが、
それだけ酷い目に遭ったという事で、ご容赦いただきたい。
結局、テニスコートには20分程遅れて着いた。
せっかく、かなり余裕を持って出たのに。
しばらくウンザリな気分だったが、グループの人達は皆優しかった。それが救い。
男性陣は紳士的で、女性陣は思いやり深い。
普段のお付き合いの人達が良い方々で、本当に有り難く思う。
高潔な人達に囲まれていると、それが普通なのだと慣れてしまい、
たまに出会うバカの相手に閉口する。
あまりにも酷かったので、事の顛末をちょっと愚痴りたい。
某テニスコートに徒歩で向かい、細い歩道を歩いていると、
後ろから来た自転車にベルを鳴らされた。
ママチャリに乗った若い女性。
この歩道は狭い為、自転車は車道を通るよう、警察署からの立て看板も出ている。
おまけに逆走だし。
「この歩道は自転車走行は禁止です。」と言ったが、聞き入れず、
無理やり脇を抜けようとしてきたが、
狭い歩道でそのまま来られると、自転車が私にぶつかってしまう。
ガードレールの方に押しのけると、女性は火がついたように怒り出した。
私が自転車を押し倒したと、言いがかりをつけ、腕を掴んで離さない。
力づくでラケットケースやTシャツを引っ張ったりする。
腕を払い除けようとすると、
今度は「叩いた、暴力だ。」と、更に言いがかりをつけて来る。
自転車でぶつかりそうになるまで来たり、腕を掴んで離さない方が、
よっぽど酷い暴力だと思うのだが。
「この辺りには監視カメラがあるから、暴力振るった事がわかる。」と言って来るが、
もし本当に監視カメラがあるとしたら、とらえているのは、ママチャリ女性の暴力の方だ。
彼女は、通りの反対側で見ていた人達に向かって、警察を呼ぶよう叫んだ。
もし本当に警察が来たら、問題とされるのは彼女の行動の方だ。(後述)
女性は、その人達が警察を呼んだから、警察が来るのを待てと言って来たが、
その人達は通報していなかったので、警察は来ない。
その少し後、ちょっとオラオラ系の男性が来て、私を足止めしようと、歩道を塞いだ。
女性が揉めているから来た、と言っていた。
余計なお世話だ。
何かヒーロー気取りなんだろうけど、話をちゃんと聞こうともせず、
何も状況を理解できていない、
それで助けに入っているつもりなのだろうか。
過信も甚だしく、ノープランで役に立たない。
腕を掴まれて暴力を振るわれて困っているのは私の方なのに、何を勘違いしているのだか。
こっちは、主催者としてのテニスコートの予約手続きがあって、時間も迫っている。
グループの人達を待たせているので、グズグズしていられない。
テニスコートはすぐ近くで、先に手続きを済まさせてくれたら、
その後で女性の話をゆっくり聞くから、と、何度も言ったが、全く受け付けようとしない。
「逃げられる。」との言いがかりをつけて来るので、
その女性か男性かが一緒に来たら良いと言っても受け付けないし、
それならばラケットを貴女に預けるから、とまで言ったが、それでも受け入れない。
頭が悪い人というのは、他からの新しい情報に反応できないのだ。
しばらく押し問答になったところで、そのオラオラ男性が警察に通報したら、
まもなくパトカーが来て、警察官2名が現れた。
その時点でオラオラ男性は離れて行った。
テニスのスタート時間が迫っていたので、友達にLINEで状況を伝えたら、
グループの中のベテラン男性が様子を見に、助けに来てくれた。
警察官2人のうちの年長者が、私とベテランさんとに話をして、
明らかにこの歩道は自転車走行禁止で、道路交通法違反だと語る。
ベテランさんは元官僚で、法律にも詳しく、この歩道の幅が2m無い事も指摘していた。
ハイ!絶対的に私が正しいのです!
少し若い方の警察官が女性の話を聞いていたようだったが、丸め込まれていたっぽい。
その後年長警察官と入れ替わると、私の方に同じ質問を繰り返したりするし、
私が騒いでいたかのような言い方をされた。
失礼極まりない。
日本の警察官、ちゃんとした人もいるのだろうけど、筋肉バカも多い。
ママチャリ女性同様、人の話を聞かず、自分の物語世界で進行している。
本当に、頭が悪くて論理が通用しないおバカさん達とは、話にも何にもならない。
こういう警察官が冤罪を生むのだ。
警察官も、面倒な仕事を増やしたくないので、そのまま何事もなく終わる。
ママチャリ女性は暴力だ何だと騒ぎ立てたが、
結局、警察を呼んだところで、コイツもノープラン。
どうするつもりだったんだ。
警察官とどういう話をしたかはわからないが、
おそらく、チラッと交通ルールの説明をされて、それで終わりだろう。
全くバカ気ている。
ただ時間を無駄にしただけ。
バカのやる事。
ママチャリ女性、オラオラ男性、若い警察官。
皆、一様に、人の話が耳に入らず、自分の最初の考えだけで、そこから動けない。
延々とファーストステージにとどまり、話が前に進まず、何の解決にも至らない。
それが「バカの論理」だ。
今回、よくわかった。
バカと話をするのは無駄だ。
今回、かなりキツイ言葉を並べているが、
それだけ酷い目に遭ったという事で、ご容赦いただきたい。
結局、テニスコートには20分程遅れて着いた。
せっかく、かなり余裕を持って出たのに。
しばらくウンザリな気分だったが、グループの人達は皆優しかった。それが救い。
男性陣は紳士的で、女性陣は思いやり深い。
普段のお付き合いの人達が良い方々で、本当に有り難く思う。
高潔な人達に囲まれていると、それが普通なのだと慣れてしまい、
たまに出会うバカの相手に閉口する。
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錦織圭選手、
グランドスラム、ラストマッチ。
若手の坂本怜選手との対戦。
新旧交代、世代交代となった。
正直なところ、
注目の坂本だけど、そこまでのセンスを感じない。
同世代選手は既に上に行っているし、
錦織君も20歳の頃にはもっと高いレベルでプレーしていた。
錦織君は、故障さえ無ければとインタビュー等で語っていたけど、
試合を観る限り、スピードが落ちていて、ボールに遅れている。
プレーに迫力が欠けていて、見ていてワクワクしない。
坂本レベル相手にストレート負けでは、もう完全に限界。
残念な試合だった。
本戦を最後に観たかった。
錦織君、お疲れ様でした。
日本のテニスがこれからしばらく寂しくなる。
錦織君に匹敵する選手の登場を、生きている間に見られるだろうか。
どーでもいい事だけど、
坂本のGFがスタンドで応援に来ていて、
それはともかく、何だか安いインフルエンサーみたいな感じで、微妙。
必死のお肌ケアと、プチ整形の二重瞼が痛々しい。
まぁね、坂本はまだ若いから、次のGFとの出会いもあるだろう。
プレーもパートナー選びも、ステップアップが必要。
本気で上位に行きたいなら、ヘンテコな侍ポーズもやめたら良い。
どこの誰があれを良しとしているのだろう?
全く見栄えがしないし、日本男子アスリートの侍売りは、もう見飽きた。
グランドスラム、ラストマッチ。
若手の坂本怜選手との対戦。
新旧交代、世代交代となった。
正直なところ、
注目の坂本だけど、そこまでのセンスを感じない。
同世代選手は既に上に行っているし、
錦織君も20歳の頃にはもっと高いレベルでプレーしていた。
錦織君は、故障さえ無ければとインタビュー等で語っていたけど、
試合を観る限り、スピードが落ちていて、ボールに遅れている。
プレーに迫力が欠けていて、見ていてワクワクしない。
坂本レベル相手にストレート負けでは、もう完全に限界。
残念な試合だった。
本戦を最後に観たかった。
錦織君、お疲れ様でした。
日本のテニスがこれからしばらく寂しくなる。
錦織君に匹敵する選手の登場を、生きている間に見られるだろうか。
どーでもいい事だけど、
坂本のGFがスタンドで応援に来ていて、
それはともかく、何だか安いインフルエンサーみたいな感じで、微妙。
必死のお肌ケアと、プチ整形の二重瞼が痛々しい。
まぁね、坂本はまだ若いから、次のGFとの出会いもあるだろう。
プレーもパートナー選びも、ステップアップが必要。
本気で上位に行きたいなら、ヘンテコな侍ポーズもやめたら良い。
どこの誰があれを良しとしているのだろう?
全く見栄えがしないし、日本男子アスリートの侍売りは、もう見飽きた。
批判を恐れずに、書く!
マジで、ママチャリ主婦が嫌いだ!
子育て支援を合言葉に、ワガママ放題。
政府や自治体を脅せば、何でも要求が通ると思ってやがる。
ワンオペ?
両親、義両親との同居を嫌がれば、当然そうなる。
他の誰があなたの子供の面倒を見るのだ?
メディアに釣られて、生活水準上げるのに必死。
子供を無理して高額な学習塾に追いやる。
保育代も、学費も、給食費も、
全部税金です出せと要求する。
誰が働いた金だと思ってる⁉︎
無償労働と言って憐れみを誘ったところで、
主婦業は無償でも何でもない。
まず、夫が生活費その他を出している。
パート代は一定額まで、所得税免除。
更に、数々の社会保障が、税金で賄われている。
更に、更に、年金まで支給される。
1円も納めていないのに。
それなのに、
それなのに、
歩道に突っ込んで来るママチャリ!
歩行者の安全などお構いなし。
危険極まりない。
自分の都合が優先されると思っている。
ちょっと注意したら、逆ギレして来る。
そんなにストレスが溜まっているのか。
ママチャリ主婦になると、
社会性も何も無くなる。
夫という、虎の威を借るママチャリ主婦。
あなたが威張れるのは、あなたの家庭内だけだと知るべし。
マジで、ママチャリ主婦が嫌いだ!
子育て支援を合言葉に、ワガママ放題。
政府や自治体を脅せば、何でも要求が通ると思ってやがる。
ワンオペ?
両親、義両親との同居を嫌がれば、当然そうなる。
他の誰があなたの子供の面倒を見るのだ?
メディアに釣られて、生活水準上げるのに必死。
子供を無理して高額な学習塾に追いやる。
保育代も、学費も、給食費も、
全部税金です出せと要求する。
誰が働いた金だと思ってる⁉︎
無償労働と言って憐れみを誘ったところで、
主婦業は無償でも何でもない。
まず、夫が生活費その他を出している。
パート代は一定額まで、所得税免除。
更に、数々の社会保障が、税金で賄われている。
更に、更に、年金まで支給される。
1円も納めていないのに。
それなのに、
それなのに、
歩道に突っ込んで来るママチャリ!
歩行者の安全などお構いなし。
危険極まりない。
自分の都合が優先されると思っている。
ちょっと注意したら、逆ギレして来る。
そんなにストレスが溜まっているのか。
ママチャリ主婦になると、
社会性も何も無くなる。
夫という、虎の威を借るママチャリ主婦。
あなたが威張れるのは、あなたの家庭内だけだと知るべし。
錦織君は第4試合での登場だったので、朝起きて、ちょうど良い時間にスタートした。
全米オープンはメインとなるナイトマッチが、日本時間の朝になるので、具合が良い。
対戦相手のアントニウス選手は、なんと、16歳。
錦織君の半分以下の年齢で、息子でもおかしくない。
もちろ、伸び盛りの若手には要注意だけど、
1回戦を終えて試合のペースを掴んだ錦織君には、ベテランの余裕もやや見えた。
ストレートで勝ち切って、ひと安心。
日本の若手、坂本玲選手も勝ち上がり、予選決勝で対戦する。
どうかなぁ、坂本は日本期待のホープだけど、100位台から抜けきれず、
錦織君程の才能は感じられない。
ここは、やっぱり、錦織君が勝って、本戦に進んで欲しい。
同じく今年引退を宣言しているワウリンカは、
全米のタイトルホルダーであるにも関わらず、ワイルドカードが出ず、
記念の全米、最後のグランドスラムに出場できないまま引退かと思われていたが、
ワイルドカードで出場の選手が故障で棄権した為、ワウリンカに回って来た。
本当に良かった。
しかし、
もっとランク下の錦織君には予選のワイルドカードが与えられて、
もう少し上に位置するワウリンカには、予選のワイルドカードさえ出なかったのは何故か?
大会側は、本戦ワイルドカードの保持者の中から、1人か2人は棄権が出ると見越して、
それを待っていたのかなぁ?
全米オープンはメインとなるナイトマッチが、日本時間の朝になるので、具合が良い。
対戦相手のアントニウス選手は、なんと、16歳。
錦織君の半分以下の年齢で、息子でもおかしくない。
もちろ、伸び盛りの若手には要注意だけど、
1回戦を終えて試合のペースを掴んだ錦織君には、ベテランの余裕もやや見えた。
ストレートで勝ち切って、ひと安心。
日本の若手、坂本玲選手も勝ち上がり、予選決勝で対戦する。
どうかなぁ、坂本は日本期待のホープだけど、100位台から抜けきれず、
錦織君程の才能は感じられない。
ここは、やっぱり、錦織君が勝って、本戦に進んで欲しい。
同じく今年引退を宣言しているワウリンカは、
全米のタイトルホルダーであるにも関わらず、ワイルドカードが出ず、
記念の全米、最後のグランドスラムに出場できないまま引退かと思われていたが、
ワイルドカードで出場の選手が故障で棄権した為、ワウリンカに回って来た。
本当に良かった。
しかし、
もっとランク下の錦織君には予選のワイルドカードが与えられて、
もう少し上に位置するワウリンカには、予選のワイルドカードさえ出なかったのは何故か?
大会側は、本戦ワイルドカードの保持者の中から、1人か2人は棄権が出ると見越して、
それを待っていたのかなぁ?
WOWOWがグランドスラム大会の予選まで放送するようになった。
チャンネル数に余裕ができたのもあるだろうけど、
日本男子選手が本戦ストレートインできなくなったのも理由だろう。
日本男子テニス界、100年に1人の天才、至宝、錦織圭選手が、今年で引退を宣言。
グランドスラムで勇姿を見られるのも、これが最後となる。
それならば、予選も見る価値がある。
予選1回戦の相手は、オーストリアのベテラン、オフナー。
正直なところ、知らない選手だけど、予選では第16シードなので、それなりの実力者。
1セット、出だしから錦織君が格の違いを見せていたので、
安心して、しばらく録画していた他の番組を消化していた。
その後、中継に戻ると、
第1セットは6ー1で楽勝ペースだったのに、
第2セットはリードされていて、落としてしまった。
雑に見えていたオフナーのプレーが安定してきて、サーブも決まりだした。
長身でパワーがあるので、決まり出すと怖い。
それでも、第3セットで押し戻し、無事勝利。
ただ、やはり、本戦のレベルではないプレー。
オンコート・インタビューでは、
第2セットで集中が切れたり、弱気になったりしたと語っていたが、ちょっと早過ぎる、
2回戦以降は、スキのないプレーを見せて欲しい。
チャンネル数に余裕ができたのもあるだろうけど、
日本男子選手が本戦ストレートインできなくなったのも理由だろう。
日本男子テニス界、100年に1人の天才、至宝、錦織圭選手が、今年で引退を宣言。
グランドスラムで勇姿を見られるのも、これが最後となる。
それならば、予選も見る価値がある。
予選1回戦の相手は、オーストリアのベテラン、オフナー。
正直なところ、知らない選手だけど、予選では第16シードなので、それなりの実力者。
1セット、出だしから錦織君が格の違いを見せていたので、
安心して、しばらく録画していた他の番組を消化していた。
その後、中継に戻ると、
第1セットは6ー1で楽勝ペースだったのに、
第2セットはリードされていて、落としてしまった。
雑に見えていたオフナーのプレーが安定してきて、サーブも決まりだした。
長身でパワーがあるので、決まり出すと怖い。
それでも、第3セットで押し戻し、無事勝利。
ただ、やはり、本戦のレベルではないプレー。
オンコート・インタビューでは、
第2セットで集中が切れたり、弱気になったりしたと語っていたが、ちょっと早過ぎる、
2回戦以降は、スキのないプレーを見せて欲しい。

