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  <title>たまいまきこblog</title>
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  <description>マンガ家Mの日常</description>
  <lastBuildDate>Tue, 30 Jun 2026 08:26:46 GMT</lastBuildDate>
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    <title>サッカーW杯決勝トーナメント</title>
    <description>
    <![CDATA[日本のサッカーが好きではない。<br />
ずっと前にも書いたかもしれないけど、<br />
Jリーグ発足当時、やたらとサッカーの地域性だ何だが誉めそやされて、<br />
プロ野球、特に巨人が悪くいわれたので、日本のサッカーが嫌いになった。<br />
<br />
巨人がお金持ち球団なのはその通りだけど、<br />
世界的に見れば、サッカーの方が金満体質が酷い。<br />
ロシアのオリガルヒや欧米の超巨大財閥がクラブチームを所有し、<br />
破格の移籍料と年俸で選手を買い漁っている。<br />
最近ではアラブの産油国も台頭して来て、人気選手の年俸は膨らむ一方。<br />
南米やアフリカの貧しい地域から、才能のある少年達がピックアップされて<br />
買われていくのは、人身売買とどう違うんだ？<br />
<br />
加えて、Jリーグとサッカーファンのウェットな感覚が気持ち悪い。<br />
頭が良くないのか何なのか、一時期、皆して、やたら「泥臭く」を使い回していた。<br />
遠い目をしてチームを語る感じも、ヒロイズムに酔っているようで鬱陶しい。<br />
<br />
そして今回、性加害疑惑の2選手が代表に選出されたのはどうなんだ。<br />
「不起訴」であっても、1人は完全に「黒」のようだし。<br />
芸能人だったら引退同然に追い込まれるし、<br />
プロ野球でも、阿部監督が家庭内で騒ぐ娘を押し倒したのが「暴力」とみなされ、<br />
やはり「不起訴」になったが、監督辞任の決断に至った。<br />
<br />
<br />
Jリーグとは違い、流石にW杯になると、強国同士の試合は見応えがある。<br />
迫力は、体格差もあるのだろう。<br />
<br />
まぁ、そこのところはテニスも同様。<br />
地味な日本選手の試合ではなく、他国のスター選手達の試合の方が遥かに面白い。]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
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    <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 08:26:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大原美術館　エル・グレコ修復</title>
    <description>
    <![CDATA[倉敷市の大原美術館所蔵、エル・グレコの名作「受胎告知」修復の模様が<br />
TVで放送されるとあって、録画して観てみた。<br />
<br />
番組全体としては、大原美術館の設立者とスポンサーである会社クラレの宣伝。<br />
地域の文化振興に力を注いでいるのは大事。<br />
<br />
修復には、本国スペインのプラド美術館からベテランの修復士を招いた。<br />
でもなぁ、プラド美術館の修復の技術って、レベルが低いって言われてるんだけどなぁ。<br />
<br />
修復作業についての紹介が物足りなかった。<br />
絵画と関係ない歌手が案内役をやったり、歌を披露したり。<br />
そんなの要らない。<br />
実物の絵を前に涙なんか流されると、白々しくてしょうがない。<br />
<br />
AI技術による画像データ保存も紹介されていた。<br />
<br />
ふと思う。<br />
ここまでAIが進化すると、修復なんて必要無いのではなかろうか。<br />
オリジナルの修復は、汚れ落としと、ひび割れや剥落をとめるまでにして、<br />
いくらボロボロに見えたとしても、現状保存。<br />
修復も繰り返せば、オリジナルを傷めかねない。<br />
修復された画面は、AIでイメージ画像を見せれば良い。<br />
現在の技術なら、質感も本物らしく見せる事ができるだろう。<br />
勿論、オリジナルの展示が必須で、<br />
AI画像は並べて展示するか、ヴァーチャルで見せるか。<br />
<br />
過去の修復部分が剥がされて、「受胎告知」のオリジナル画面が出て来た時、<br />
画面上の傷も歴史の一部として愛おしい。]]>
    </description>
    <category>仕事情報</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E4%BB%95%E4%BA%8B%E6%83%85%E5%A0%B1/%E5%A4%A7%E5%8E%9F%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E3%80%80%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%B3%E4%BF%AE%E5%BE%A9</link>
    <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 04:29:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>リスケ、リスケ</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日、友達と３人で青山でランチする予定だったが、<br />
その前日、台風接近についての話が友達からLINEで入り、<br />
もう1人に連絡した上で、予約をキャンセルする事となった。<br />
<br />
人気店で、土日ともなれば予約枠がすぐ埋まってしまうので、日程調整に苦労した。<br />
前日のキャンセルでは、キャンセル代の心配もあって、<br />
直接お店に電話して、事情を伝えた。<br />
ネットの予約サイトでも、キャンセル代はかからないようではあったが。<br />
<br />
土曜日、結果から言うと、それ程の悪天候にはならなかった。<br />
でも、天気はいつ急変するかわからないので、今回の措置はやむを得ない。<br />
<br />
７月に改めて予約を入れた。<br />
<br />
リスケジュール、面倒。<br />
調整も面倒だし、予定していた事が終わらずに残るのが、ちょっとシンドイ。<br />
人生が片付かない感じ。<br />
<br />
大型台風が２つ接近では仕方なかったが。<br />
<br />
<br />
２月に予定されていた競馬観戦も、<br />
全くのピンポイントとしか言いようのない降雪で、延期とされた。<br />
こちらはJRAの都合もあるので、勝手にリスケするわけにもいかない。<br />
ご好意で、６月に再チャレンジできた。<br />
<br />
<br />
突然の降雪。<br />
突然の大型台風２つ。<br />
<br />
何でこうなる？]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%80%81%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%B1</link>
    <pubDate>Sun, 28 Jun 2026 07:05:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サービス料</title>
    <description>
    <![CDATA[錦織圭選手のラストを見ようと、お友達とジャパンオープン観戦予定。<br />
<br />
予選の2日間にプラクティス・セッションをやるだけなので、<br />
まぁ無理して高額なチケットを買う必要は無さそう。<br />
指定席はごく僅かで、全体ほぼ自由席だし、<br />
予選の日なので、トップ選手も出て来ず、やや手薄。<br />
お友達と相談の上、１人2000円の自由席で抽選申し込みをしたのだけど、<br />
eプラスの手数料、コンビニの発券手数料の他に、「サービス料」というのが付いてる。<br />
何じゃそりゃ⁉︎<br />
何をサービスしてくれるんだ⁉︎<br />
結構高いし。<br />
燃料サーチャージみたいなもんか？<br />
<br />
2000円で予定していたチケット代が、3000円以上に跳ね上がる、この悲劇。]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E6%96%99</link>
    <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:44:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ナレーションの穴</title>
    <description>
    <![CDATA[深夜、眠気に誘われ、就寝前の歯磨きタイム。<br />
その時間、せっかくだから、録画していたドキュメンタリー番組を流す。<br />
<br />
社会問題を扱った番組なんだけど、ナレーションが妙に子供っぽい声。<br />
検索すると、元アイドルの女の子。<br />
「女の子」と書いたけど、もう27歳だって。<br />
ナレーションの言葉はちゃんと伝わるのだけど、<br />
どうにも子供っぽい喋り方にイライラさせられる。<br />
<br />
日本のアイドル文化とアニメの弊害。<br />
女性芸能人が、見た目が若いのはともかく、喋り方や振る舞いまだ幼い。<br />
そう演じるのが得だからなんだろう。<br />
不自然で気持ち悪い。<br />
<br />
それぞれのステージや映像は、見に行かなければ問題ない。<br />
でも、ドキュメンタリー番組のナレーションとなると、甚だ迷惑。<br />
TV局にはアナウンサーがいるんだから、<br />
わざわざ中途半端な俳優やタレントを使う必要は無い筈。<br />
どういう意図があって、抜擢するのか。<br />
勘弁して欲しい。<br />
先々、他の番組で使って、視聴率を取りたいのか。<br />
タレント側は、知的なイメージを作って、情報番組に進出したいのか。<br />
<br />
とにかく、1時間、我慢して観るしかない。]]>
    </description>
    <category>映画　TV</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%80tv/%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A9%B4</link>
    <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 17:19:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>20</title>
    <description>
    <![CDATA[都内の烏、<br />
一番多い時に比較して、今は20％くらいまで減ったって。<br />
ゴミ出しの仕方を徹底させて、烏のエサになるのを減らしたのが要因との事。<br />
<br />
ところが、<br />
烏が減ったのは良いように思えても、<br />
これまで烏が捕獲していた昆虫や害獣（ネズミとか）が野放しになって、<br />
今度はそっちが増えてしまってるって。<br />
<br />
まぁ、何もかんも人間の都合よくはいかないよね。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/20</link>
    <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 14:21:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ジュリーは沈黙したままで</title>
    <description>
    <![CDATA[ベルギー、スウェーデン合作のスポーツドラマ映画。<br />
<br />
<br />
１５歳のジュリーは将来有望なテニス選手として、プロを目指し、<br />
クラブチームで練習に励む日々。<br />
信頼していたコーチが、女子選手の自殺をきっかけに指導停止処分とされた。<br />
新しく若いコーチが就任したが、ジュリーの気は晴れない。<br />
元コーチは時々ジュリーと携帯でやり取りをしている。<br />
<br />
クラブでは、弁護士を交えて、事件に関して選手達に事情聴取を行うが、<br />
明確な答えは見えず、ジュリーも何も話そうとしない。<br />
<br />
ベルギーテニス協会の選抜テストが近づく。<br />
新コーチと次第に打ち解け、指導にも熱心に耳を傾けるようになる。<br />
見事、選抜テストに合格。<br />
<br />
ジュリーは、事情聴取で改めて発言し始める。<br />
<br />
<br />
何か大きな展開があるという訳でもなく、<br />
淡々と練習するジュリーの姿が描かれている。<br />
<br />
ジュリーと元コーチの携帯での会話から、次第に、<br />
元コーチが女子選手に不適切な行為をしていたらしいと見えてくる。<br />
女子選手の自殺はそれが原因と思われる。<br />
ジュリーもまた、覚えがあったらしい。<br />
<br />
何故ジュリーは沈黙を続けていたか。<br />
目の前の選抜テストに集中したいという思いと、<br />
新コーチや他の大人達がどこまで信頼できるか、見定めていたのだろう。<br />
思春期の少女の告発を、果たして大人は全面的に信じてくれるのか、<br />
それは、家庭内虐待でも問題となっている。<br />
ましてや、元コーチはジュリーの将来を左右できる立場にあるから、<br />
簡単には逆らえないという力関係がある。<br />
チームメイトとの信頼関係に心温まるが、気安くは答えられない。<br />
同世代では大きな問題への対処には限界があるかもしれない。<br />
<br />
時折迷いを見せながらも、冷静であろうと務める、<br />
ジュリーの内に秘めた精神力の強さ。<br />
彼女なら、今後のプロ生活にも立ち向かっていける。]]>
    </description>
    <category>映画　TV</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%80tv/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AF%E6%B2%88%E9%BB%99%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%A7</link>
    <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 08:38:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>沈黙の湿原〜モルヴァ・ハレンの殺人〜</title>
    <description>
    <![CDATA[英国ウェールズを舞台にしたサスペンスドラマのミニシリーズ、全６話。<br />
<br />
<br />
湿原と海に面する小さな町モルヴァ・ハレン。<br />
嵐のたびに津波と浸水の危険性に脅かされ、防波堤設置工事が進められている。<br />
<br />
元刑事のジャッキーは、３年前、姪のネッサ失踪事件の際に、<br />
母親である妹とネッサが不仲なのを同僚刑事ブルに漏らしたら、<br />
ブルは強引に妹を逮捕。<br />
ジャッキーと妹の信頼関係は崩壊してしまった。<br />
傷心のジャッキーは刑事を辞め、小学校の教師に転職。<br />
ある日、教え子の少年ケヴィンの遺体を発見し、ネッサの事件との関連性を探る。<br />
エリックはジャッキーと距離を取ろうとするが、<br />
やがて、ジャッキーの鋭い洞察力を頼りにするようになる。<br />
<br />
遺体の発見場所である海沿いの排水溝とは異なる水分が<br />
ケヴィンの肺から検出され、<br />
別の場所で殺害された後に移動されたとわかる。<br />
家族や町の住民、ケヴィンの親友のジェームズらの証言から、<br />
ケヴィンが埋立地に行っていた事がわかる。<br />
ところが、その埋立地から、ネッサの遺体が発見される。<br />
ネッサの遺体には、ケヴィンと同様に、首を締め付けられた痕跡があり、<br />
同じ犯人による犯行と推察される。<br />
ネッサの遺体には高濃度の汚染廃棄物による酷い炎症が認められた。<br />
町の評判が傷つくのを恐れたソロモンがネッサの遺体を埋めたと白状したが、<br />
殺害は否定する。<br />
<br />
ケヴィンの祖父ソロモンと息子達は、所有する採石場を<br />
違法な有害廃棄物の埋め立て地として収益を得ていた。<br />
ジャッキーはネッサとケヴィンが<br />
同じような防護服の人物の絵を描いていたのを見つけて、<br />
２人の死は埋立地の廃棄物と関連があると見る。<br />
<br />
ジャッキーはジェームズの叔父で恋人ディランの子供を妊娠していたが、<br />
不安定な関係の為、妊娠を隠していた。<br />
嵐が近づき、町民の避難誘導が始まった時、<br />
行方不明のジェームズを探すディランが防護服を着ているのに気づく。<br />
問いただすと、ジャッキーの妹の義理の兄に当たるマックと共に、<br />
防波堤のコンクリートに未処理の有害廃棄物を混入していた事を明かす。<br />
作業場を調べに行ったブルはマックに地下に閉じ込められてしまうが、<br />
ギリギリのところでジェームズに助けられる。<br />
<br />
マックは廃棄物の毒で炎症を起こしたネッサとケヴィンを殺害。<br />
悲嘆に暮れて自殺しようとするが、ジャッキーとブルに捕まる。<br />
<br />
町は嵐で大洪水に見舞われる。<br />
ソロモンが提供した農場の建物に多くの人々が身を寄せる。<br />
<br />
<br />
「イエローストーン」の悪女役ケリー・ライリー主演。<br />
相変わらず、強気の美女ぶりを発揮する。<br />
ちょっと、お友達にはなれないタイプだなぁ。<br />
<br />
ジャッキーの恋愛だったり、ブルの同性愛だったり、<br />
人間性の背景がバランスよく差し込まれて、共感を呼ぶ。<br />
一方で、ケヴィンの足取りを探る事で、事件の全容が見えてくるわけだけど、<br />
狭い範囲での密接な人々の相関図がわかり辛かったりもする。<br />
（私の説明、間違ってるかも。）<br />
最後は、いきなり犯人がわかった感じ。<br />
<br />
事件は解決したけど、微妙に疑問が残る。<br />
ジャッキーは間接的に事件に関与していたディランを、<br />
お腹の子供の父親として、簡単に受け入れられるのかな？<br />
町は津波と浸水で半分崩壊状態だけど、住民達はどうするのかな？<br />
<br />
舞台となったのは架空の町で、湿原や海の風景が美しい。<br />
津波や洪水の様子はCGとかで作られたところもあるのだろうけど、<br />
ドラマとしてはかなりな迫力だった。]]>
    </description>
    <category>映画　TV</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%80tv/%E6%B2%88%E9%BB%99%E3%81%AE%E6%B9%BF%E5%8E%9F%E3%80%9C%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E3%80%9C</link>
    <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:31:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>6月21日のたまいさん</title>
    <description>
    <![CDATA[再び、<br />
何度目かの、片付け地獄に嵌っている。<br />
<br />
身の回りを<br />
片付けても、<br />
片付けても、<br />
<br />
永遠に終わらない。<br />
<br />
先が見えない。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/6%E6%9C%8821%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%95%E3%82%93</link>
    <pubDate>Sun, 21 Jun 2026 12:00:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>カラーバリエーション</title>
    <description>
    <![CDATA[W杯ブラジルvsハイチ<br />
キッチンでちょっと洗い物をしてる間に、ブラジルが前半で3点入れてしまっていた。<br />
いつもながら、ゴールシーンを見られない。<br />
<br />
全員ではないけど、両チーム共、可愛いサーモンピンクのシューズを履いてる選手が多い。<br />
グリーンのピッチの上で、足元を目立たせる為なのかな？<br />
少し昔だったら、「男がピンクとか履いてられるか！」なんていう声が上がっただろうけど、<br />
時代は少しずつ変わった？<br />
ブラジルのキーパーは全身ピンクだ。<br />
<br />
かつてのウルグアイのカバーニのような超イケメン選手をまだ見つけられず、<br />
今回のW杯にはイマイチ燃えられない。]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>https://makikotamai.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 04:16:11 GMT</pubDate>
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  </item>

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